もし残りの命が少なかったら何がしたいか

見方を変える

私には大好きな神社があります。
神様に相談したいときには、その神社でおみくじをひきます。

最近もおみくじをひいたのですが、二回連続で病気の項目に「おもい」や「むずかしい」という言葉が出ました。

健康のことを相談したわけではないのですが、比較的短い期間で二回出ると気になります。

また最近、偶然テレビで、乳癌が20何年か経って再発した人の話を見ました。
私も乳癌手術から今年でちょうど20年なので、そんなこともあるのかとショックを受けました。

いろいろ重なったので、もしかしたら乳癌の再発など何かの病気があるかもしれないと考えてしまいます。
早速健診の予約をしました。

さらに、もし癌の再発などで、残り少ない命だったらどうしようか、という今までにない考えが出てきました。
一番に思ったのは子供たちのこと。

だいぶしっかりしてきたけれど、まだ心の支えになってあげたい

そう考えたとき、私の「ものの捉え方、ものの見方」のSNSを、将来の子供たちの心の支えや、必要な導きになるものにしたいと思いました。

検査の結果に関わらず、自分の発信に対し、「未来の子供たちを支えるものになるかもしれない」という考えをもてたことは、とてもありがたいことです。

もしよろしければX、Instagramものぞいてみてくださいね。